体苛め

子育てが落ち着いたらウェイトトレーニングとマラソンを再開するという野望。 → 無事マラソンは再開しました! 目標は高く、いつかはサブスリー!

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××淫夢が悪夢に…「夢の島」ゲイご難!××

淫夢が悪夢に…「夢の島」ゲイご難!高校生らが裸の男性袋だたき

夢の島でまたもゲイ襲撃!! 東京都江東区に住む都立高生(18)ら少年4人が、アルバイト男性(34)を袋だたきにして現金を奪った強盗傷害容疑で、警視庁に逮捕されたことが27日わかった。現場の「夢の島総合運動場」などは、ゲイ男性が出会いを求める“ハッテンバ”としても知られる。男性は自己アピールのため全裸でクルージング中に襲われた。4人は「ゲイなら警察に届けないと思った」と供述。遊ぶカネ目当ての余罪があるとみて追及している。

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なるほど、相手を物色する事をクルージングと言うらしい。
一つ勉強になった。
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××「眉毛をそってるから」負け 鹿児島の中学総体××

「眉毛をそってるから」負け 鹿児島の中学総体
2006年07月29日11時00分

 鹿児島県中学校総合体育大会バドミントン競技女子団体戦の準々決勝で、眉毛をそっていたことを理由に、試合に勝った生徒を負けたことにしていたことが28日、わかった。その結果、団体戦の勝敗も覆ったという。教育関係者からは「スポーツと生活指導を一緒にしている」と疑問の声があがっている。

 同県中学校体育連盟によると、25日に開かれた大会の女子団体戦準々決勝で、鹿児島市内の伊敷台中と伊敷中が対戦した。

 団体戦はダブルス、シングルス、ダブルスの計3回対戦し、先に2勝した方が勝ち進む。伊敷中が2―0で勝ったが、試合後、伊敷台中の選手が「眉毛をそっている生徒がいる」と県中体連側に訴えたという。

 県中体連は大会前に、髪を染めたり、眉をそったりするなど「周りに不快感を与える服装」をした場合は、出場を認めない場合もあると、各校に知らせていた。

 生徒指導を担当する「専門部」が協議し、眉をそっていた最初のダブルス戦の選手を「負け」とし、1―1としたうえで、3試合目をさせることにしたという。その結果、伊敷台中が勝ち、準決勝に進んだ。

 県中体連の吉ケ島隆良会長(59)は「眉をそった生徒には、守るべきものがあるということを確認してほしかった。本人も認めており、人権侵害ではない」と話した。

 教育評論家の尾木直樹・法政大学教授の話 スポーツの大会では考えられない話。身だしなみは試合と全く関係がなく、生活指導が先行しすぎている。あいまいな規定を根拠に、主催者が権限を乱用したと言わざるを得ない。指導は大会の外でやるべきだ。

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何かおかしな事件。

おかしいと思うところ。

1、届出による失格を判断するのなら、最初から試合に出場させなければいいのでは?
あとから申し出られたとしても、出場を許可している以上注意で済ますべきでは。

2、上記教授が言うように、そもそも身なりとスポーツは全く関係無い。

3、「眉毛をそっている生徒がいる」と訴え出る生徒、負けた後にそんな事言う事自体がみっともないと思う。
そんな指導ですか。。。


伊敷台中の生徒は、「卑怯者」のレッテルを貼られなければいいけどね。


××定番コピペ その1××

定番だけど久しぶりに見つけて笑った。
最後の1行によって、普通の面白コピペが神コピペに変わった。


高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。

授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど、それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。

「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」

生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」
とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。
その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう。
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で
「シャァァラッップッ!!」
と全員を一喝した。その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。新保さんの肩に手を置くと
「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が
「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」
と思っていたと思う。その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。

「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」

新保さんも笑った。

××【TVショッピング】DS-Lite購入!××

lite.jpg


生まれて初めてTVショッピングをしてみた。

朝TVを見ていたら何とDS-Liteを販売していた。
試しに「DS売ってるよ~」とお嫁さんに言ってみたところ

「買おうか?」

と予想外の展開。

そこから夫婦でせっせと電話攻勢。
人気商品の為、中々電話がかからなく諦めてウコンをしていたところ、お嫁さんがオザケンばりにドアをノックするのは誰?
ってな具合で電話が繋がり、カラー・抱き合わせのソフトを指定して購入!

で、昨夜到着しました。

抱き合わせソフトは「もっと脳トレ」。
まぁ40歳くらい。
チョキの音声判定が悪いのと、「+」を「×」に判定されたりしているので、本当は30歳くらいのはずだ。
仕事柄手書きの業務が殆ど無い為、漢字の書き取りは成績が悪い。

これからスーパーカードという悪のツールを是非試したいところだ。

ヒヒヒ・・・





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